気ままに生きる/無理をしない生き方の模索

双極性障害に鬱病ダメ人間  ポンコツでもいいじゃん 失敗や不幸を書いていきます

ニートやアルバイト、非正規労働者であった時代全てが役に立つと信じたい

今はかつてニートだった時代より生活費がかかっていない。

 

ニートの時代は貯金を減らしながら生きてきた。

 

そして20代後半で時給850円でバイトしていた時代も。

バイト先は半年ほどで倒産した。

 

そして初めて働いた派遣という仕事。

人生を絶望していた私は、派遣社員として働かしてもらったので生きてこられた。

恐らくこのとき正社員の働き先があってもさらに自信をなくし絶望に拍車がかかったかもしれない。

派遣の給与で学生時代に借りていた学費を返済した。

 

ながく辛かった契約社員時代。

 

自分はニートの方やアルバイトや非正規労働者の方を下に見る風潮が嫌いだ。

 

自分は今でも弱くてポンコツだけど、かつての経験が全部活きていると信じたい。